ぼくのからだに入っているからだ独自の英知をみなさんに

伝えていきたいと思います。 シャンタン

今回は、シャンタンさん流の 身体を通した目覚めのための

施術の体験型講座です〜♪゜

セラピスト&ボディーワーカーさん向けです〜(^^♪ ♪゜

が一般の方も誰でもできるボディーワークです。

宮井陸郎(アナンド・シャンタン)による、

シャンタン式施術の体験型講座。

瞑想歴と同じく、40年以上のbodyworkの

経験から、奥義を余すところなく

伝授します!

レイキなどエネルギーワークをされているかたには、

ツボ、大切なポイントがわかります。

体験後には、心身の不調が 

 

軽くなっている事に気づかれるでしょう。ヽ(*´∀`)ノ

【シャンタンさんより】

ぼくは、カラダを中心にずっとやってきました。

20代後半には、毎日、午前2時に起こされました。

体が変な感じがして、誰かから起こされた感覚がしたからです。

そこで、仰向けのまま、かかととおしりで

ぐいーっと反らしたり、

膝を広げたりゆるめたり・・・

もごもご動く、自分なりのヨガができていったのです。

Oshoは言います。

「Yoga As a Spontaneous Happening.」

ヨガとは、自発的に起こることなのだ、ということです。

最初の悟りは33歳、満月のときでした。

寒川神社のお祭りで、茅ヶ崎の海岸で

花火を見ていました。

すると、失敗なのか、花火が空に打ち上がらず、

すぐ目の前ではじけました。

そのとき両手を広げてその花火を見てしまったので、

花火のエネルギーが自分の中で炸裂したのです。

その花火のエネルギーが全身にみなぎり、

夜は寝付けず、エネルギーを抜くため、

友達の家から出て、波打ち際で、

まず空手のようにこぶしを突き出し、

その後剣道やら弓道太極拳など

過去生で武道をやっていたことを

からだが思い出し、からだが勝手にいろいろ動きました。

固まっていたかかとを砂に打ち付け、こわし、

足で大地をつかみ、大地のエネルギーを

からだに吸い上げるように立ちました。

そして、座って朝日を迎えました。

それからというもの、

人のからだを見ると、手を伸ばしたくなる

ようになりました。

そのひとの身体のゆがみが自分の身体に移って、

つい治したくなるのです。

そして、いま振り返ると、

このときに地震鎮めの「四股踏み」や

ライフワークの「光の柱立て」の

原型が生み出されていたのです。

1990年以降はしばらく、

海外でカラダの仕事をしていました。

ホリスティック医学、東洋医学です。

・マッサージ、指圧

・気功

・お灸

漢方薬

・栄養医学(サプリメント

などを組み合わせて治療をしていました。

東洋医学のベースにあるのは瞑想です。

東洋医学は瞑想の科学なのです。

ぼくのからだに入っている、

からだ独自の英知をみなさんに

伝えていきたいと思います。

このワークショップは、

アウェイクニングコースを東京でやるとき、

その前後でこれから継続して

開催していきたいと思っています。

1回だけでも、完結した講座になります。

今回は都合がつかないかたは、

次回以降、参加してください。

∞ シャンタンさんのプロフィール ∞

【宮井陸郎(アナンド シャンタン)】

平和の水を使った土地の波動調整、

ゆるゆる瞑想と光の柱立てが

ライフワーク。1940年生まれ。

インドの宗教家・神秘思想家の oshoの

サニヤシン(弟子)

ワンネス上級トレーナー

20代の頃、映像作家として活躍し

アンディウォーホールに師事。

1970年半ば インドに渡り、

oshoのもとで瞑想を学ぶ。

1975年 oshoがプーナに入った時、

oshoのところに入った最初のグループの1人。

1979年 帰国。

アナンドニケタン瞑想センターを立ち上げる。

その後、シャンティユガ瞑想センターの創立に

関わり、日本の多くの瞑想キャンプやグループ

をリードする。

また、oshoの絵画を日本で版画にする

ディレクションワークをする。

2016年1月にロンドンのテイトモダン、

2017年2月にシカゴ美術館にて

20代後半で制作した2作品を作家招待で

映像展示され大喝采を浴びる。

【日時】 6月2日(金)

     10時〜16時30分

【場所】 市原市ちはら台東2-20-1 

    

【お問い合わせ】アロマヒ-リングル-ム安息          

        ansuk273355@gmail.com  山口五月

        090-9960-5406 

【料金】 8,000円    

お肉以外の食事持ち寄り一品、マイ箸

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