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3月21日

地球が生まれ変わり

地球のエネルギーが変わりました。

まるで、重力、引力が少なくなったかのように

からだがかるい。

そして、異様におなかがすく。

昨日は 恵那は

素晴らしい夕日に

雲マンダラ・・・

僕は

言葉に言い表せない喜びを

今、

感じています。

本当に

ありがとうありがとうありがとう

ありがとうありがとう・・・

はぁぁあい

今 全部終わりましたぁぁぁ

ありがとうありがとうありがとう

ありがとうありがとう

新しい次元の丹田のありかたを

体験させてもらったと

実感しました。

日本人には丹田

とても大切なところ。

武道・茶道・書道・・・

すべて、丹田の文化です。

丹田から始まって丹田で終わっています。

古い丹田の使い方は

パワーの固まりにしていた

戦いの時代の丹田でした。

武道で丹田を鍛えて

固めていました。

新しい次元の丹田のあり方は。

ゆるゆるで

丹田をゆるめて

あったか くなり

ゆるんでいって

拡がって

光に変わり

スペースになり

輝いていくことを

実感しました。

今朝、

座禅をくんでいると

丹田

拡がってスペースになり

自分が

丹田にいる。

…と、

感じました。

チベットで行われている

瞑想メソッド

問い、公案

あたまに浮かびました。

【私は、誰だ?】Who am I?

よりも、

もっと深い

問いかけ。

【私は、どこにいるのか?】Where am I?

答えは・・・

新しい【丹田】だった。

内側と

外側をつなぐ

全ての中心

生命の源泉

丹田がスペースになり

光になり

ゆるやかな空間になった時・・・

人はリラックスして

丹田の中にいることができる。

日本人のもうひとつの文化が

涙の文化です。

悲しみも・・・

味わうことで、ひとを深さに導きます。

沸き立つような喜びだけでは、

人は浅い生を生きている。

悲しみは

静かな安らぎをもたらし・・・

慈悲と言うのは

慈(とも)に悲しむ。

日本人は涙の文化を持っている。

共に悲しむ

慈悲の文化です。

その深さの中に

日本人の悟りの可能性があります。

沸き立つような喜びと

悲しみを 、慈しみを

全部

味わう。

そういうワークシヨップにしたいと思います。

ゆるゆる瞑想をしながら、悟りを体験し

悟りのエネルギーを与えるディクシャギバーを養成する

アウェークニングコースをしたいと思います。

このコースはディクシャギバーになるかどうかに関わりなく どなたでも、参加できます。

コースに参加して、最後にきめてくださいね。